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赤字はスレ内で出た意見


●すくうぇあさんだいおてん【スクウェア三大汚点】
ゲーム界の大御所スクウェア(現スクウェア・エニックス)の三つの大いなる汚点。

・映画FINAL FANTASY
 CGの映像は天下一品。それだけ。

・FINAL FANTASY X-2
 FF史上初のギャルゲー。蛇足の言葉に最も当て嵌まる作品。

・ ・・・・


●まっしゅ-しるばーばーぐ【マッシュ、シルバーバーグ】
幻想水滸伝1の記念すべきトラン共和国最初の軍師 元帝国軍軍師
元はカクの街で学校を営んでいたが帝国軍のレジスタンス狩りによりレジスタンスのリーダーのオデッサが死に
そのオデッサの兄であるマッシュのもとに坊が尋ね オデッサの遺言もあり軍師に就任
数々の策をたずさえ帝国軍を打ち破った が水上砦シャサラザード攻略戦にて帝国のスパイで
あったサンチェ○に刺され重症をおう のちに帝国首都グレッグミンスター攻略した際に息を引き取る

ただの人物紹介なので削除?


【オーク】
544の言うとおり、中つ国の暗黒期(不死の国では二つの木の時代)に魔王モルゴスがエルフ(アヴァリ)を捕らえ、
邪悪に捻じ曲げたもの。モルゴスの最も忌むべき所業らしい。
エルフの欠点であった繁殖の遅さを克服した代わりに長所の全てを犠牲にしている。
星々の下の合戦では圧倒的に数で勝るオーク軍がフェアノール率いるノルドールの部隊(全体の4分の一ほど)に
殲滅されている為、エルフとの戦力比は1:100以上であると思われる。
性格は邪悪で乱暴、光とエルフを憎む。典型的なやられ役。怒りの戦いで「炎の中の木の葉のように」
殲滅されたはずだったが、持ち前の繁殖力でまた増えていったらしい。

【ウルク=ハイ】
サルマンがオークを改造したもの。どうやら人と掛け合わせたものようだ。
光に強く、昼間でも活動可能。さらに普通のオークよりも大きくて強い。でもエルフには遥かに劣る。

【トロル】
こちらはモルゴスがエント(木の牧人)を捕らえて邪悪に歪めたもの。やっぱり光に弱く、日に当たると石化する。
作中で何の言及も無いあたり、こちらはオークを作り出したことより忌むべきことではないっぽい。
この辺りにエルが作ったものとヤヴァンナが作ったものの扱いの差が窺える。
当然ながらエントより弱い。頭も悪い。

【オロク=ハイ】
ウルク=ハイと似たようなものだが、これは誰がどうやって作ったか不明。多分サウロン。
光に当たっても石化しない。

【ドラゴン】
冷血竜と火竜、翼竜と長虫の4種類がいる。マイアとヴァラを除くトールキン世界最強の生物。
特に火翼竜は一匹で戦局を変える力を持つ。ただ数が少なく繁殖も成長も遅い。
名前が出ている竜は、始祖グラウルング、黒竜アンカラゴン、黄金竜スマウグ、冷血竜スカサの四匹。
アンカラゴンが最大最強の竜だったらしい。
宝物の上で寝そべるのが好きでしょっちゅう宝のある場所を襲う。性格は狡猾で残忍。知恵もある。


●ばるろぐ【バルログ】
トールキンの物語に登場する邪悪な炎の精霊たち。太古の昔、まだ魔王モルゴスが
メルコールと名乗っていた頃から彼に付き従っていた。一応マイア(精霊、世界を統べる力)。
黒い体と炎の鞭を持った怪物の姿をとる。長の名前はゴスモグ。
作中では最強の敵としてかかれており、その力は通常のエルフを遥かに凌ぐ。
が、泉のエクセリオンや黄色い髪のグロールフィンデル、灰色のガンダルフに一騎打ちで倒されていたりもするため、
不死身の存在ではないようだ。
ゴンドリンの没落、という歌物語の中でバルログたちはゴンドリンを襲い、その際にゴスモグがエクセリオンと
相討ちになったらしいが、本編では詳しく語られていない。


●いぬ【狗】
1和風世界で神の遣いなどとして登場する犬やイヌ科の動物。
こまいぬ、おきつねさま、こっくりさんのたぐい。
2権力者にへつらうもの、手先。
「犬」の文字をあててもよいが、こちらをあてるとシリアス度が増す。

☆使用例☆
おのれ、○○の____め!


●がくえんもの【学園物】
硬派な世界観だった大作シリーズで、いきなり出てくることがある設定。
大抵雰囲気が前作と違いすぎるため、従来のファンは発売前から叩く。
「(シリーズ名)終わったな」と言われることもしばしば。

しかしどういうわけか、外見はともかくやたらシステムが上手く作られていることが多い。
従来のファンからのウケは悪いが、コアなファンがつきやすい作品になる場合が多い。
あとゲームにハマる層の中心である学生が感情移入しやすいからか、そこそこ一般受けも良かったり。

主な例として、「FF8」や「wizエクス」が当てはまる。あと「FFT」の序盤とか。
特にFF8は「FFの世界観を崩した汚点」という意見と「システムの奇抜さは昔のFFっぽい」という意見。
この真っ二つに分かれ、今日も争いが絶えない。


●す【す】
ファミコン版桃太郎伝説の音楽室のパスワード


●かりぱく【借りパク】
友人にゲームを貸して、そのまま帰らぬ人(?)になること。
被害を受けた者は、少年時代の苦き思い出として心に深く刻まれることに。

その例としては
1)友人が突然の引越し(蒸発派)
2)単純に欲しかった(強奪派)
3)「カセット無くしちゃった」「フリスビーにして割っちゃった」(紛失及び損壊派)
など。

友人との関係に大きな亀裂が生じる上に、立派な犯罪行為です。
絶対にやめましょう。


●めがくらすちっぷ【メガクラスチップ】
ロックマンEXEにおける『技』であるバトルチップの階級。
下にスタンダード、上にギガクラスという種類を持つ。
ロールやガッツマンといったキャラクターが出現して攻撃を行なうチップはナビチップとも呼ばれ、その殆どがメガクラスに属する。
(例外としてEXE3のナビチップV5はギガクラスである。)

基本的にメガクラスチップは一つのチップフォルダに一種類ずつ五枚までしか入れられなかったが、EXE6ではチップの容量によって入れられる枚数が変化するようになった。
このような制約が付く分性能は高く、『12回連続攻撃』『必ず当たってマヒさせる』など使い勝手も中々。

尚、「○○だからこれはメガクラス」といった法則は特に無く、前作でのメガクラスが自作ではスタンダードになる、ということもあり得る。(例:EXE5〜6でのリュウセイグン)

☆関連語☆
ロックマンEXE

【バトルチップ制】とかにしてまとめるといいかも


●かたひざをつく【片膝をつく】
ムービーやサイドビュー式の戦闘画面で、毒などの状態異常か、HP半減程度のダメージを受けていることを意味する記号的表現。
初出はFFではないかと思われるが、正確には不明。
作品によっては、この状態から攻撃コマンドを選ぶと、片膝をついた状態から全力ダッシュで切り掛かり、猛スピードで戻ってきて、再び片膝をつくため、「おまえ本当は元気だろ!」とツッコミを入れられたりする。

戦闘不能か状態異常関連でまとめるといいかも


●こおりのどうくつ【氷の洞窟】
ドリキャス末期のARPG『ロードス島戦記 邪神降臨』に登場する、歴史上類を見ない
極悪ダンジョン。コンクァラー城地下5階の更に奥に存在し、最下層には
カーディス神殿がある。
地下6階序盤でいきなり8階まで転送され、上に戻るたびにモンスターが強くなる
という一風変わった構造。8階はこのゲームの難易度を堪能しているプレイヤーにとって
さほどな事はないが、7階以降はヘルロード、ギガンテス、メデューサ、パドルクイーン、
ゴーレムなどのそうそうたる顔ぶれが一同に会す。
散々攻撃しまくって倒したモンスターは物の数秒で復活し、集団リンチ、通せんぼ、
石化ビーム5連発とかは当たり前である。
5000ダメージとかありえない数値を叩き出す、ミスリルゴーレムのパンチを
目にした日にゃ、普通の冒険者はそれこそ裸足で逃げ出すぜ!対する主人公も、
その頃には量産される魔族の王を10万ダメージで虐殺し続けられるわけだが。
その反面、王道と言っては難だが、チョークなモンスター共と同様レアアイテム
の質はGBサガ2のいじわるどうくつに匹敵する。
ストーリー上のイベントは全て下層に存在するので、この洞窟を攻略しなくても
ゲームはクリアできる。出入りを繰り返すごとに宝箱は復活する。

難しいダンジョン全般で書くか、もしくは【ロードス島戦記 邪神降臨】で


●でっさん【デッサン】
木炭・コンテ・鉛筆などで描いた単色の線画。普通、作品の下絵として描かれる。素描。
良く「この絵は__ができてないね!」という形でRPGに限らず絵の批判として使われるが、
何がどう悪いのかは使っている本人にしか分からず周りの人間には伝わらない。
そのため、どんな絵でも批判できる魔法の言葉。

もうちょっとRPGならではって感じが欲しい


●おわった、なにもかも【終わった、何もかも】
ラスボスを倒した直後等に、よく仲間の一人が達成感と脱力感から口にする台詞。
この台詞の後に「いや、これからはじまるんだ」と続くのはお約束。

創作物で普遍的なセリフは載せるべきかビミョウなのでとりあえず保留。
具体例がほしいという意見も



●ねぎま【ネギま】
赤松健氏原作の漫画「魔法先生ネギま!」の略称及び通称。
PS2、GBAでアドベンチャーRPGとしてシリーズ化されている。またRPGではないがニンテンドーDSでも一作出ている。
ほとんどの作品で、それまでゲーム内の表現規制により不可能と言われていたパンチラを堂々と取り入れている。
CERO規制によりPS2版は17歳以上、携帯機版は12歳以上推奨。
携帯機版は画面が小さいものの、「親に隠れてハァハァできる」という利点があるためか、12〜16歳の少年達に大人気を博した。
テレビアニメでも規制されたパンチラをどうやって携帯機に取り入れることができたのか、エロゲ業界からの注目の的となっている。
原作を知っている人には常識だが、本番行為などは一切登場しないため、あくまでエロゲーではない。

もうちょっとRPG寄りに書くべし


【グローメル】
出典:ファイアーエムブレム 蒼炎の軌跡
第25章の敵将として登場するドラゴンマスター。山頂に陣を構え、落石や遠距離魔法で主人公の軍を迎え撃つ。
これだけ書けば普通の敵将だが、色んな要素が彼を一躍ネタキャラにしてしまった。

1.ボルトアクス
彼の所持している唯一の武器は、ボルトアクスという雷の斧(備考:蒼炎のドラゴンマスターは斧と槍を装備できる)
この武器は、魔法と同じように直間両用の攻撃が出来るが、この武器のダメージに依存するのは魔力であり、
グローメルの魔力は殆どないため、魔法防御の高い相手には全くダメージが通らない。
更に、彼には勇将というスキルがある。勇将は、瀕死時に各能力が上がるのだが、魔力は全く上がらない。
防御や速さが上がっても魔力は変わらないので、結局魔法防御の高い相手にはダメージが通らない。
彼が「ボルトアクス将軍」と呼ばれるのはこの所持武器が由来。
2.彼の行動パターン
通常、敵将というのは、その場での攻撃範囲に入らない限り行動を起こすことはない。
しかし、彼は移動範囲内に入ってしまえば、後先考えずに攻撃してくる。
山から下りてきたのにも関わらず彼は戦闘前の台詞で「うぬ、ここまで登ってきたか!ならば叩き落してくれる!」と言う。
3.仕掛け
このマップ限定の仕掛けとして、落石があり、落石の範囲内に入ると、必中で10ダメージを受ける。
この仕掛けは敵味方の識別がないらしく、グローメルが範囲内に入ってくれば例外なく落石のダメージを受ける。
そのため、戦闘で瀕死になったグローメルが落石でダメージを受けて死亡とか、
落石を受けまくり瀕死になったところで倒されるなどの、あまりにも間抜けすぎる死に様を晒す。

と、見事なまでのネタ要素の塊な敵将であり、そのため密かな人気をもっている。

☆関連語☆
ファイアーエムブレム ボルトアクス将軍 ゴーゼワロス

既に載ってるほう(ボルトアクス将軍)のがすっきりしていて読みやすい。
そもそも単発ネタなのでもっと軽く書くべき。



●みでぃ【MIDI】
音楽のファイル形式の一種。平たく言えば楽譜を読み込ませるようなファイルか。
音質は再生するPCの環境に大きく左右されてしまうので再生する際は注意が必要。

RPGでは、かっこいい音楽を聴いて共鳴したプレイヤーの一部が曲を打ち込むファン活動とし
て存在する。ゲーム内の音楽を忠実に再現したものを公開する人もいれば、アレンジして自分な
りの解釈を付け加えることに至上の喜びを感じる人もいる。
ゲーム会社はこの活動を多くが黙認している模様だが、一部禁止措置をとる会社も存在する。
また、RPGツクールではBGMとしてオリジナル曲を使う時、ネット等からフリーの素材を持っ
てくる場合がある。曲の雰囲気一つでもゲーム内のシーンのリアリティや緊迫性の演出が変わって
くるので曲選びや作曲にはできるだけ時間を割きたいところである。

☆関連語☆
音楽 RPGツクール

ファン活動まで加えるとイラストとか小説とかも加えなければならなくなる。


●なぁ・・・そうだろっまつ!!【なぁ・・・そうだろッ松!!】
LIVE A LIVE近未来編に出てくる名言。
2000人の液体人間を使用して襲いかかる敵に向かって
「そんなカッコにならなくてもな・・・一つにはなれんだよ・・・・」
のあと、言い放つ。当のアキラは大して強くないのだが、彼の乗るブリキ大王は最強。
ちなみに松とは親友のことで、タイヤキ屋をしているが実はアキラの父を殺した男。
近未来編は他にも熱い展開・言葉が多い。

☆関連語☆ 
ブリキ大王 あの世で俺に詫び続けろ

LALやってないとその説明だと意味がわからないと思う


●かんぺき‐ちょうじん/ぱーふぇくと‐ちょうじん【完璧超人】
強くて美形で頭脳明晰、しかも金持ちなど、設定的にも能力的にも恵まれた人間につけられる称号。
どちらかというと蔑称に近いニュアンスがある。
ある意味異質な存在であるために、たとえ性格が良くてもプレイヤーには好かれにくい。
ただし、一見しただけでは非の打ち所のない完璧超人だが、
実は意外な弱点を持っていたりすると、一転してこれが魅力に変わるケースもある。
元ネタは漫画「筋肉マン」に登場する、とある超人の一派のことだが、
語感の良さと漫画の知名度、ダイレクトなネーミングのために
漫画、映画、ラノベ、ゲーム、リアル、ありとあらゆる方面で使用されている。

☆関連語☆
天才 金持ち

そういったキャラはいるがRPGじゃほとんど使わない単語だろう
ということでコレに代わる単語求む。



●はちみつのやかた【蜂蜜の館】
FF7のネタ。

もっと具体的に書こうぜ


●げーむ-のう【ゲーム脳】
1)自称「脳神経学者」の運動生理学教授が、自らが理事長を務める「日本学術会議には未登録の学会」で発表した仮説内の造語。
ゲームに否定的な保護者や教育関係者に極めて親和性が高い。
ただし、日本神経科学学会の反応はかなり懐疑的。
実験手法や調査対象人数の少なさ、恣意的・主観的な判断に頼りすぎ等の批判が多い。
__を含む著書は「トンデモ本大賞」にもノミネートされた。
(以上、Wikより)
ちなみに、__から回復するにはお手玉がいいらしい(笑)アホらし。

2)ゲームをするくらいなら勉強や運動しなさいという昔からある親の発言を科学的に見えるように焼き直したもの。
__が否定されても、ゲームやめなさい圧力は変わらないので注意が必要。

3)ゲームの人気に便乗した商法の一つ。__の作者はPTAの講演に引っ張りだこらしい。
人気が出ればアンチも増える。世の中そんなもの。
偉い人にはそれが分からんのです

☆関連語
親 ゲームやめなさい アンチ

・せめてRPGに絡ませた形で書くとか、「RPG」大辞典らしく書いてみよう。
・MGSがジャンル・RPGとして紹介された件を書いておけばいいんじゃね?



●ディズニーキャラクター【でぃずにーきゃらくたー】

アニメ映画の先駆者、ウォルト・ディズニーが描いたキャラクター達。
ここでは主にキングダムハーツシリーズについて記述する。

KHシリーズの主人公ソラの相棒として活躍する
ドナルド、グーフィーを始め多種多様のファンタジックな
キャラクター達が武器を使い魔法をぶっ放すなど実に
さまざまな方法でハートレス達を木っ端微塵にする。

FFキャラたちとバランスよく交わってストーリーが展開する・・・・
ハズなのだが、ディズニーキャラクターの代名詞ともいえる
ミッキーは、1では終盤のほんのちょっとしかでない。
ただ後のシリーズでは、頻繁に登場する。

余談だが、ディズニー社の著作権の厳しさはゲーム随一を誇る。
FFキャラを除く全キャラクターの権利は、ディズニー社に帰属する。
むろん、ソラ・リク・カイリの著作権も含まれている。
同人誌を作って大もうけしようとしてる方々は努々注意されたし。

☆関連語☆
キングダムハーツ

キングダムハーツの項目を改訂した方がいいのでは?


●しりこんばすと【シリコンバスト】
胸にシリコンを埋め込み乳房を大きく見せる、形を整える、これぞ整形技術の集大成。
RPGのメイン女性キャラの胸には大抵シリコンが入ってます

貧乳キャラはどうすれば(ry


●おちぶれたかみさま【落ちぶれた神様】
ロマンシングサガミンストレルソングではゲーム内での神様の一人シェラハは
記憶を消され、いたる地域の場末の酒場で働いている
働いてる場所と『私に近づいた男はみんな死ぬ』と言ってる辺り、春も売っていたのではないかと勘ぐりたくなる

RPG界では結構神様が人間界で頑張って働いてる例が多い

シェラハ以外の例も欲しい


●らっぷ【ラップ】
貧民街ハーレムで黒人によって産み出された韻を踏んで歌う音楽
ゲームで使い方を誤ると盛り下がりまくる

ラップが使われているRPGの例が欲しい


●ぴざ【ピザ】
太ってるキャラのこと。

元ネタはイタリア生まれの食べ物「ピザ」。「ピッツァ」ともいう。
円いパン生地の上にチーズ、野菜、肉などを乗せ、オーブンで焼いたら出来上がり。
カロリーが高く、食べたら太る食べ物の代名詞。
このことからか、ピザ=デブという意味で使われる。

●でぶ【デブ】でよくないだろうか